スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

暑い!

とにかく暑い!!
一体今年はどうしちゃったんでしょう。

そんな気が狂いそうに暑いある日、
なぜかメンバーが全員作業場をウロウロしていました。
造りの人たちはいつもの事ですが、
なぜか、デスクワークチームも……


そうなんです。
事務所が暑いんです。

もちろんエアコンはついてますよ。


我々も世間様にのっとってクールビズなるものを
実行し、28度設定にしてるんですが……

それなのに反則していまちゃんが20度設定とかに
しちゃったりしてますが……

問題はそれ以前です。
28度設定だろうが20度設定だろうが、

室温は35度です!


以前記事にしたように(コチラ)昔は事務所も惨かった。
でも今はちゃんとなってる筈だったんです。

少なくとも作業場より暑い!てな事はなかった……
まだまだ9月いっぱいは続くそうですね。この気温。
こんなに暑くても世間は10月になったら衣替えするんですかね?

とにかく皆さんがんばって生き抜きましょう!!おー!
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

事務所は2F?

鉄骨の建物…

冷却の為の方法1
西の外壁と屋根に 葉の着いた枝を立てかけるべし。
出来れば 1時間に一回散水すべし。

冷却の為の方法2
ゴムホース(耐圧性能は欲しい)の先端をコルクなどで詰める。
ゴースに千枚通しで たくさんの穴を空ける。
簡易散水器の誕生でやす。
それを 屋根の上に のたうたせ水栓を開く。
水栓の開き方は 調整する。
鉄骨の建物…

冷却の為の方法1
西の外壁と屋根に 葉の着いた枝を立てかけるべし。
出来れば 1時間に一回散水すべし。

冷却の為の方法3
同じくゴムホースを屋根にのたうちまわす。
今回は 穴をあけない。
浴槽があれば そのホースの水をそこに出す。
ちょろちょろで結構やと思いやす。
結構暑いお湯がえられやすねん。

bamamanさん

えと…三番目は冷却のための方法なんでしょうか?(爆)

でも前向きでいいです。
暑さで汗びっしょりになっても
同じ暑さで作ったお湯でさっぱり流す。

それは快適なんですが…
誰も仕事しなくなる様な…

又は散水がメインの仕事になっちゃうとか…
水道代のために働くハメになるとか……v-12

今日は涼しかったです。
もうこれ以上は……御勘弁願いたい物です。
マジメに西側にヘチマ植えるようかしら…(^^;)

水道代と電気代

どっちが安いか?

ま、要は 気化熱を利用するのんが おりこうさんてぇ事なんすがね。
でぇ、暑く成った鉄板は 一度水で 熱を流すのが ええんすが、それをやり続けるのは 確かに水量が要る。

だから、植物てぇなるんやけど、
ロックウールの撥水処理されてない奴は 水を含水するんで、敷き並べて散水しとけば そこそこ経済的なんすがね。
目方(ライブロード)を考えると 薄くてもええっすよ。
ただ、風で飛んじゃうかもしれへんので 鶏小屋の金網で押さえて ロープで その金網を押さえ込む必要は ありやすけどね。

あとは アルミニューム粉の含まれている塗料を吹く。
へぃ、アルミニュームは 実に熱線反射率が高いんすよ。
ただし、熱伝導率もええんすがね♪

いろいろな意味で ライブロードの問題さえなければ、
屋上菜園はぁ ええっす♪

散水手間を掛けない為に ホースに穴を開けて
例えば 1時間に3分だけ 水栓を開くとかぁ…

要は 隘路はなにか?
そこを どうやればクリアー出来るかを考えればええんすよ。

物事全て それっす♪

bamamanさん

お返事遅くなってスミマセン〜〜

いろいろ考えて下さってありがとうございます。
やはり楽しみ的に考えると菜園ですね。
面積がそこそこありますから結構自給自足できるかも♪
大きな葉っぱが地面を這うヤツとか。
スイカ?カボチャ?メロン?
重量かさむ物ばっかり(爆)

できれば豊作の時にグー○ルマップの写真を再度撮りに
来てくれればとても楽しいんですが…(^m^)
プロフィール

かめいち

Author:かめいち
この会社の人たちは
もの造りが好きなのか?
とにかく凝るのが好きなのか?
それともただお人好しなだけなのか?
甚だギモンでは ある。

天気予報

-天気予報コム- -FC2-
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
月別アーカイブ
最新記事
最新コメント
カテゴリ
リンク
検索フォーム
ご訪問有り難う御座居ます
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。